第17回ファジィシステムシンポジウム Sep.5-7, 2001
  〜科学技術と自然の調和を目指して〜 日本大学理工学部船橋校舎
→9月5日(水) →9月6日(木) →9月7日(金)

― 9月6日(木) ―
→A室 →B室 →C室 →D室 →E室 →F室

A室

〔企画〕ラフ集合、ファジィ集合とgranularity (1) 理論的基礎

9:10-10:30 司会 村井 哲也 (北海道大学)

Pawlak1981年に創始したラフ集合論は近年、granularityを表現する一つの有力な手法として新たな展開が始まり、注目を浴びている。granularityはそもそもZadeh1976年にその重要性を指摘し、ファジイ集合論を利用したその表現を提唱したもので、古典的論理の枠組みで問題解決を試みる際に要求される記述の完全性という難題から逃れるための基本的かつ強力な手段の一つと考えられる。本セッションの目的は、以上の動向を踏まえて、ラフ集合やファジィ集合を利用したgranularityに関する理論的研究に焦点をあて、最新の研究成果を提供することにある。』

企画者:村井哲也(北海道大学),中田典規(城西国際大学)

6A1-1:      ラフ集合の一般化について

○乾口 雅弘(大阪大学),谷野 哲三(大阪大学)    

6A1-2:                   Identification of Upper and Lower Possibility Distributions with Rough Sets

Peijun Guo (Kagawa University),○Hideo Tanaka (Toyohashi Sozo College)    

6A1-3:      ファジィマルチ集合における無限性と情報検索モデル

○宮本 定明(筑波大学)     

6A1-4:                   Granular推論と相対フィルタ化

○村井 哲也(北海道大学),中田 典規(城西国際大学),佐藤 義治(北海道大学)   

 

〔企画〕ラフ集合、ファジィ集合とgranularity (2) 応用        

10:40-12:00 司会 中田 典規 (城西国際大学)

Pawlak1981年に創始したラフ集合論は近年、granularityを表現する一つの有力な手法として新たな展開が始まり、注目を浴びている。granularityはそもそもZadeh1976年にその重要性を指摘し、ファジイ集合論を利用したその表現を提唱したもので、古典的論理の枠組みで問題解決を試みる際に要求される記述の完全性という難題から逃れるための基本的かつ強力な手段の一つと考えられる。本セッションの目的は、以上の動向を踏まえて、ラフ集合やファジィ集合を利用したgranularityに関する応用的研究に焦点をあて、最新の研究成果を提供することにある。』

企画者:村井哲也(北海道大学),中田典規(城西国際大学)

6A2-1:      対象の識別不能度に基づく知識指向型クラスタリング法

○孫 暁光(島根医科大学),平野 章二(島根医科大学),津本 周作(島根医科大学)   

6A2-2:      ラフ理論の近似を利用したデータベースにおける不完全データを含むテーブルの生成

○村井 哲也(北海道大学),中田 典規(城西国際大学),佐藤 義治(北海道大学)   

6A2-3:      不完全情報のラフ集合による取り扱い

○中田 典規(城西国際大学)     

6A2-4:      推論結果に対してずれを有するファジィ推論法

○水本 雅晴(大阪電気通信大学),石 岩(九州東海大学),王 碩玉(高知工科大学)  

 

ファジィ集合                                    13:00-14:20         司会         若見 昇(松下電器産業)

6A3-1:      発達段階のあいまい性について

○奥田 裕紀(金城大学)     

6A3-2:      状況依存を伴うファジィ集合の構成について

○林 篤司(筑波大学),鬼沢 武久(筑波大学)    

6A3-3:      拡張ノット形式による区分線形ファジィ集合の表現

○吉川 歩(岡山大学)     

6A3-4:      ある一般化された拡張原理に基づくファジイ算法の?−カット2項演算による特徴づけについて

○古川 長太(創価大学)     

 


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B室

〔企画〕自己組織化マップ(SOM)とその応用(1)

9:10-10:30 司会 藤村 喜久郎 (鳥取大学)

『コホネンの自己組織化マップ(SOM)は多次元情報を2次元へ可視化する情報処理技術の一つである。しかし、この手法は工学、医学、農学、社会科学のあらゆる分野に応用できる。ファジィ学会でも19992000年の自己組織化マップ(SOM)企画セッションにおいて多くの研究成果の発表がなされている。2001年度も企画セッションとして「自己組織化マップ(SOM)とその応用」を計画した。』企画者:徳高平蔵(鳥取大学)

6B1-1:      政府の移転支出の配分構造 ―公正と効率の視点から―

○柴田 愛子(関西学院大学),坂井 優(関西学院大学)    

6B1-2:      SOMによる対談記事の分析

○多田 薫弘 (マインドウエア)     

6B1-3:      ニューラルネットワークを用いた床衝撃音レベル予測

○伊藤 則夫(シー・エー・イー),重川 佳子(穴吹工務店),森西 隆寛(穴吹工務店),

白木 渡(香川大学)  

6B1-4:      自己組織化マップによる雨量レーダ情報からの降水量の推定

○松本 直樹(鳥取大学),藤村 喜久郎(鳥取大学),徳高 平蔵(鳥取大学)   

 

〔企画〕自己組織化マップ(SOM)とその応用(2)

10:40-12:00 司会 山川 烈 (九州工業大学)

『コホネンの自己組織化マップ(SOM)は多次元情報を2次元へ可視化する情報処理技術の一つである。しかし、この手法は工学、医学、農学、社会科学のあらゆる分野に応用できる。ファジィ学会でも19992000年の自己組織化マップ(SOM)企画セッションにおいて多くの研究成果の発表がなされている。2001年度も企画セッションとして「自己組織化マップ(SOM)とその応用」を計画した。』企画者:徳高平蔵(鳥取大学)

6B2-1:      判別関数と自己組織化マップの関連

○坂井 優(関西学院大学)     

6B2-2:      球面SOMの作成とその性質

○漆畑 喜代裕(金沢工業大学),大藪 又茂(金沢工業大学)    

6B2-3:      自己組織化マップを用いたネオファジィニューロンのメンバーシップ関数配置に関する研究

○堀尾 恵一(九州工業大学),山川 烈(九州工業大学)    

6B2-4:      SOMを用いた階層型分類手法

○遠藤 勝博(日本電信電話),上野 雅浩(日本電信電話),田辺 隆也(日本電信電話)   

 

〔企画〕自己組織化マップ(SOM)とその応用(3)

13:00-14:20 司会 徳高 平蔵 (鳥取大学)

『コホネンの自己組織化マップ(SOM)は多次元情報を2次元へ可視化する情報処理技術の一つである。しかし、この手法は工学、医学、農学、社会科学のあらゆる分野に応用できる。ファジィ学会でも19992000年の自己組織化マップ(SOM)企画セッションにおいて多くの研究成果の発表がなされている。2001年度も企画セッションとして「自己組織化マップ(SOM)とその応用」を計画した。』企画者:徳高平蔵(鳥取大学)

6B3-1:      自己組織化マップにおける学習データ提示順序と学習時間に関する考察

○河相 英典(鳥取大学),三好 力(鳥取大学),増山 博(鳥取大学)   

6B3-2:      自己組織化マップを用いたコードブック生成とその画像拡大への応用

○麻生 隆史(九州工業大学),末竹 規哲(筑波大学),山川 烈(九州工業大学)   

6B3-3:      自己組織化マップを利用した欠損データを連想するネットワークに関する研究

山川 烈(九州工業大学),堀尾 恵一(九州工業大学),○久保田 良輔(九州工業大学)   

6B3-4:      (自己組織化マップに関する討論会)

 


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C室

学習     9:10-10:30 司会 馬野 元秀 (大阪府立大学)

6C1-1:       FEERLFuzzy Environment Evaluation Reinforcement Learning)を用いた習得済みルールの有効利用

○星野 孝総(立命館大学),亀井 且有(立命館大学)    

6C1-2:      ユーザ興味に基づいた知識辞書構築方法の改良

○櫻井 茂明(東芝),市村 由美(東芝),酢山 明弘(東芝),折原 良平(東芝)  

6C1-3:      対話の知識構造からの嗜好情報学習手法

○川本 真司(広島市立大学),目良 和也(広島市立大学),市村 匠(広島市立大学),

山下 利之(東京都立科学技術大学),相澤 輝昭(広島市立大学) 

6C1-4:      感情表現発話からの嗜好情報学習手法

○小野 賢司(広島市立大学),目良 和也(広島市立大学),市村 匠(広島市立大学),

山下 利之(東京都立科学技術大学),相澤 輝昭(広島市立大学) 

 

音・感性(1)                                     10:40-12:00         司会         荒川 薫(明治大学)

6C2-1:      楽曲データの感情値付けシステム

○楠瀬 茂夫(明治大学),西須 好久(明治大学),高木 友博(明治大学)   

6C2-2:      音声の感情認識について

○村川 哲也(筑波大学),鬼沢 武久(筑波大学)    

6C2-3:      ファジィ回帰分析を用いた音楽作品の感情価推定法の提案

佐藤 聡(筑波大学),開 和生(広島市立大学),○市村 匠(広島市立大学)   

6C2-4:      楽譜情報からの作曲技法とその応用

○三重野 芳典 (工学院大学),椎塚 久雄 (工学院大学)    

  

音・感性(2)                                     13:00-14:20         司会         吉田 香(九州工業大学)

6C3-1:      感性インタフェースを用いた対話型編曲システム

○徳丸 正孝(関西大学),村中 徳明(関西大学),今西 茂(関西大学)   

6C3-2:      聴覚系快適システムにおける音色変更アルゴリズムについて

○小島 瞳(北海道大学),王 碩玉(高知工科大学),土谷 武士(北海道大学)   

6C3-3:      画像情報と音声情報を融合した室内異常検知システム

○花村 幸一(明治大学),関矢 浩史(明治大学),川瀬 和士(明治大学),高木 友博(明治大学)

 


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D室

ロボット                            9:10-10:30   司会         柴田 崇徳(産業技術総合研究所)

6D1-1:      快・不快に基づく多足歩行ロボットの感情学習実験

○秋口 俊輔(大阪電気通信大学),前田 陽一郎(大阪電気通信大学)    

6D1-2:      自律移動ロボットによる教示情報の理解に関する一考察

○井谷 久博(名古屋市工業研究所),古橋 武(三重大学)    

6D1-3:      鉄棒ロボットの進化型ファジィ制御システムの開発

○笠井 義友(九州工業大学),藤村 俊平(九州工業大学),村上 周太(九州工業大学),

島川 学(九州工業大学)  

6D1-4:      鉄棒ロボットの進化型制御システムの開発

○吉門 寿(九州工業大学),吉田 龍馬(九州工業大学),村上 周太(九州工業大学),

島川 学(九州工業大学)  

 

マルチエージェント                              10:40-12:00         司会         椹木 哲夫(京都大学)

6D2-1:      ファジィ状態分割型Q-Learningを用いたマルチエージェントシミュレーション

○前田 陽一郎(大阪電気通信大学)     

6D2-2:      階層型強化学習を用いたサッカーロボットシミュレーション

○白木 隆幸(大阪電気通信大学),前田 陽一郎(大阪電気通信大学)    

6D2-3:      サッカーロボットの行動選択ファジィ制御

○西原 健太(大阪電気通信大学),前田 陽一郎(大阪電気通信大学)    

6D2-4:      ファジィ意思決定によるサッカーのパスポイント決定-ファジィ判断を用いたRoboCupサッカーエージェント-

○河原林 友美(福井大学),久保 長徳 (福井大学),森下 卓哉(福井大学),

高橋 直人(日本システムディベロップメント),西野 順二(電気通信大学),

小高 知宏(福井大学),小倉 久和(福井大学)

 

GA・GP                                              13:00-14:20         司会         中西 祥八郎(東海大学)

6D3-1:      適合度のランドスケープ情報を利用した最適化手法

○大西 圭(九州芸術工科大学),高木 英行(九州芸術工科大学)     

6D3-2:      遺伝的アルゴリズムと機械学習の融合手法に関する考察

○堀内 匡(松江高等専門学校),半田 久志(岡山大学),金子 隆之(京都大学),片井 修(京都大学)  

 

6D3-3:      対話型並列遺伝的アルゴリズムとその収束特性

○森山 賢二(九州東海大学),青木 研(広島国際大学),山田 佳規(九州東海大学)   

6D3-4:                   Existence of Emerging Systems in Rough Set Theory Combined with Genetic Programming

Yasser HassanToin University of Yokohama),Eiichiro TazakiToin University of Yokohama

 


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E室

〔企画〕ソフトサイエンス・教育工学(4)                   9:10-10:30   司会         中村 和男(長岡技術科学大学)

『この企画セッションは、ソフトサイエンス研究会(旧ノンエンジニアリングファジィ研究会)が取組んできた、工学以外の分野にファジィ理論を普及するには、どういう方策をとるべきかという課題の討論の場として発表し続けてきたもので、今回で第4回目に当たります。特に、パネル討論ではソフトサイエンスとは何か、その研究、研究方法および知見についてパネラ及び参加者による議論を予定しています。』

企画者:宮武直樹(法政大学),佐藤章(東洋大学),但馬文昭(横浜国立大学)

6E1-1:       ファジィ理論の高校教育への導入

○山下 元(早稲田大学),須田 宏(慶応義塾大学),上江洲 弘明 (早稲田大学),棚橋 知之(早稲田大学),箭内 顕彦(早稲田実業高校)  

6E1-2:       大学(文系)基礎教育におけるファジィ測度,ファジィ積分の教材について

○須田 宏(慶応義塾大学),竹中 淑子(慶応義塾大学),佐藤 章(東洋大学),山下 元(早稲田大学),

稲井田 次郎(日本大学) 

6E1-3:       T-ノルムを応用した教材構造分析

富田 真聡(早稲田大学),上江洲 弘明(早稲田大学),津田 栄(國學院高校),山下 元(早稲田大学)  

6E1-4:       t-ノルムあれこれ

○中島 信之(富山大学)     

 

〔企画〕ソフトサイエンス・教育工学(5)                   10:40-12:00         司会         山下 元(早稲田大学)

『この企画セッションは、ソフトサイエンス研究会(旧ノンエンジニアリングファジィ研究会)が取組んできた、工学以外の分野にファジィ理論を普及するには、どういう方策をとるべきかという課題の討論の場として発表し続けてきたもので、今回で第4回目に当たります。特に、パネル討論ではソフトサイエンスとは何か、その研究、研究方法および知見についてパネラ及び参加者による議論を予定しています。』

企画者:宮武直樹(法政大学),佐藤章(東洋大学),但馬文昭(横浜国立大学)

6E2-1:       生活行動モデル化へのファジィ思考アプローチ

○中村 和男(長岡技術科学大学)     

6E2-2:       構造モデリングと概念地図を用いた概念形成支援法とその改良

○斎藤 一(北海道情報大学),大内 東(北海道大学),前田 隆(北海道情報大学)   

6E2-3:       電子アンケートの書式の一検討とファジィ論的扱いについて

○北垣 郁雄(広島大学)     

6E2-4:       凸包に基づく可能性スイッチング回帰モデルとその応用

○豊浦 由浩(大阪工業大学),和多田 淳三(大阪工業大学)    

 

〔企画〕ソフトサイエンス・教育工学(6)                   13:00-14:20         司会         和多田 淳三(大阪工業大学)

『この企画セッションは、ソフトサイエンス研究会(旧ノンエンジニアリングファジィ研究会)が取組んできた、工学以外の分野にファジィ理論を普及するには、どういう方策をとるべきかという課題の討論の場として発表し続けてきたもので、今回で第4回目に当たります。特に、パネル討論ではソフトサイエンスとは何か、その研究、研究方法および知見についてパネラ及び参加者による議論を予定しています。』

企画者:宮武直樹(法政大学),佐藤章(東洋大学),但馬文昭(横浜国立大学)

6E3-1:       判断の状況依存効果におけるカテゴリー焦点化仮説 ―メンタル・ボックス・モデル―

○竹村 和久(筑波大学)     

6E3-2:                   Empirical tests of psychological judgment models

Lun FanUniversity of Tsukuba),Kazuhisa TakemuraUniversity of Tsukuba    

6E3-3:       項目間の影響を考慮した評価方法についての検討

○成瀬 喜則(富山商船高等専門学校),前田 隆(金沢大学)    

6E3-4:       可能性回帰分析とファジィ時系列モデルによる電力需要量の予測

○菅家 正康(明電舎),平野 修(法政大学),小沢 和浩(法政大学)   

 


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F室

〔企画〕非線形情報処理とファジィ回路 (1)          9:10-10:30   司会         涌井 文雄(日本大学)

『ファジィ理論と制御では、ニューラルネットワーク、GAやカオスなどと融合した総合的非線形情報処理システムの開発のみならず、新しい視点に基づいた所属度関数や推論などの提案も重要になる。これらに対して、先端的な応用事例や胚芽的研究の提案に積極的に取組んでいる研究者から、代表的な研究結果などを報告していただく。』

企画者:涌井文雄(日本大学),松本政之(東洋大学)

6F1-1:       局所ファジィ再構成法を用いたカオス的短期予測

○牧野 智徳(東洋大学),松本 政之(東洋大学)    

6F1-2:       遺伝的プログラミングを用いたロボットの制御

○大野 剛志(東洋大学),松本 政之(東洋大学),植田 佳典(東洋大学)   

6F1-3:       ファジィ論理を用いた非線形画像処理

○荒川 薫(明治大学),渡部 宏明(東京大学),荒川 泰彦(東京大学)   

6F1-4:                   Fundamental property of Vehicle-Speed-Control based on Career Mode Fuzzy Control

Kouji Yagiura (Nihon University)Daisuke Fujii (Nihon University)Fumio Wakui (Nihon University)   

 

〔企画〕非線形情報処理とファジィ回路 (2)          10:40-12:00         司会         松本 政之(東洋大学)

『ファジィ理論と制御では、ニューラルネットワーク、GAやカオスなどと融合した総合的非線形情報処理システムの開発のみならず、新しい視点に基づいた所属度関数や推論などの提案も重要になる。これらに対して、先端的な応用事例や胚芽的研究の提案に積極的に取組んでいる研究者から、代表的な研究結果などを報告していただく。』

企画者:涌井文雄(日本大学),松本政之(東洋大学)

6F2-1:       ファジィグラフのユーザインタフェース

○植田 佳典(東洋大学),増尾 剛(東洋大学),野本 勇(日本ビクター(1957-1995)),

松本 政之(東洋大学),佐藤 章(東洋大学) 

6F2-2:       ファジイ推論による視認性をもとにした標識の分類

○渋田 孝次(日本大学),泉 隆(日本大学),高橋 寛(日本大学)   

6F2-3:       ファジィメモリ基本素子を用いたファジィコプロセッサ

○吉田 真一(東京工業大学),廣田 薫(東京工業大学)    

6F2-4:                   Programmable CMOS Fuzzy Controller based on Career Mode Membership Function

Taku Adachi (Nihon University)Takayuki Nakao (Nihon University)Fumio Wakui (Nihon University)  

 

Web技術                                             13:00-14:20         司会         小澤 順(松下電器産業)

6F3-1:       学習意欲の分析結果に基づいた情報教育支援システム

○栗山 裕(桐蔭横浜大学),市村 匠(広島市立大学),山下 利之(東京都立科学技術大学)   

6F3-2:       肯定/否定意図を検出するチャットシステムのためのあいづち生成手法

○佐藤 康将(広島市立大学),目良 和也(広島市立大学),市村 匠(広島市立大学),

山下 利之(東京都立科学技術大学),相沢 輝昭(広島市立大学),吉田 勝美(聖マリアンナ医科大学)

6F3-3:       肯定/否定意図を検出するチャットシステムのための肯定値計算手法の改良

○吉江 誠(広島市立大学),目良 和也(広島市立大学),市村 匠(広島市立大学),

山下 利之(東京都立科学技術大学),相澤 輝昭(広島市立大学),吉田 勝美(聖マリアンナ医科大学)

6F3-4:       概念ファジィ集合を用いた検索エンジンのための検索質問拡張の提案

○田島 正憲(明治大学),高木 友博(明治大学)    

 


→9月5日(水) →9月6日(木) →9月7日(金)